下半身の悩みは短小だけでなく毛ジラミ、性病なども深刻

下半身の悩みは数々ありますが、友人が毛ジラミをうつされ、病院に行くのが恥ずかしかったのか、カーテンを首から下にマント状に巻き、中でバルサンを焚いて毛ジラミを撃退したそうです。
薬局でスミチオンパウダーという商品が売られていますので病院に行くのが恥ずかしい方はこれを使用してください。その際に、陰毛は剃っておくこと。毛ジラミを退治したと思っていても、陰毛に卵がついているため卵がかえり、また増えてくるからです。
また多いのが、クラミジアが原因となる尿道炎です。感染して10日前後から排尿時に激痛が走り、下着に膿がつくからすぐわかります。医療関係者である別の友人がこれにかかりましたが、治療中にもかかわらず毎日アルコールを飲んでいたため、完治するのに半年もかかってしまったようです。
淋病の場合は潜伏期間が短く、症状として早くでるのでクラミジアか淋病かの判断がつくのですが、治療方法は一緒で、どの抗菌剤が効くかわからないため約1週間ごとに薬剤を変えて治療する必要があります。そして治療中はアルコール、運動、セックスも控え、水分を多くとることが必要です。
また海外旅行に行く際に抗生物質を服用し続ける男性もいますが、下半身の病気には意味がありません。
ペニスは自分の身を守るために必ず防御しなければいけないのはわかります。実際に、下半身の病気は世界に蔓延しています。
ペニス増大、中折れといった悩みならまだ痛くないですが、これらの病気になると完治するまで長期間かかります。

penisu6 / 2015年1月31日 / 未分類

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