男性ホルモンのテストステロンが入った精力剤

日本の医療は先進国としてはかなり進んでいると思います。これは医療機器の進歩、医療研究者、医師、看護師、薬剤師、介護従事者の努力のおかげで我々の健康が守られているのです。ところが、医者の実態ときたら、あなたは秘密クラブ知っている?いやね患者さんに教えてもらったんだけどさ、セックス好きの男女が集まるクラブなのよ、内容は普通のマンションで、パーティーが開かれる日に会員が集まって、気に入った同士が別室でセックスするのです。明日そのパーティがあるからおすすめの精力剤を持っていきたいわけです。
今回は、塗る精力剤オットピンです。オットピンには牛黄、テステス(牛の睾丸の粉末)、ニンジン、イカリソウなど10種類の強精、強壮作用のある生薬と男性ホルモン(メチルテストステロン)が入っています。特に40代半ばからの人は3週間ほどペニスに塗り続けると元気になるといわれています。1ヶ月分で1万円ですので妥当な価格のペニス増大サプリなのでしょう。
世の男性は、女房に出産、生活費を口ゲンカに出されると弱いのです。
女性の一大イベントである生命の誕生には男は頭が上がらないのであります。ところが人類の進化は男が主役だったそうです。
動物の性にはX・Yという2種類の性染色体の組み合わせによって決まりますが(オスはXY、メスはXX)、動物の進化にはこの遺伝子が突然変異を起こすことが重要で、その変異率はオスだけが持っているY染色体において高かったのです。これは卵子と精子のでき方に違いがあり、卵子は体ができる初期につくられたままですが、オスの精子は長期間作り続けられるので突然変異の確率が高く、哺乳類の進化はオスがになってきたといえます。

penisu6 / 2015年1月31日 / 未分類

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